樹海

今、私は、仕事の関係で、樹海の近くにいます。

詳しく言うと、富士山のふもとの宿に、1泊しています。

樹海という言葉は、ミスチルの深海という曲を聴いて、初めて知りました。

空虚な樹海を歩けば、方向感覚のない私は、道に迷いそうです。

深海は、上がれば、地上に、たどり着けますが、樹海は、1度、奥に入ると、戻れませんから、死を感じるのも無理ないです。


3連休が、終わる。

3連休が終わります。

休みの間、とくに何もせず、家で、ずっとYOUTUBE観て、引きこもっていましたが、いざ、休みが、終わると寂しいです。

小学校の夏休みの8月31日の感覚で、ございます。

明日、仕事行きたくないです。

このまま、家で、寝ていたいです。


キャンプ参加者募集中。

実は、私は、キャンプの計画を立てようと、思っています。

キャンプは、2006年の夏以来なので、ちょっと久しぶりに、大自然に、心を預けたいと思い、計画しました。

まず、日時ですが、私の会社が、夏休みが、ないのと、8月は、他で、有給を消化するため、8月の終わり頃の金曜日の夜、20時頃、電車で、出発し、日曜に、帰ろうと、思います。


場所は、日野春駅から、徒歩1時間半くらいのところにある武川村で、ございます。

そこに、私が、学生時代、お世話になったプレップという塾が、管理しているキャンプ場が、あるので、そこで、野宿します。

持ち物は、寝袋と、カップ麺、懐中電灯、着替えが、あれば、大丈夫です。

カップ麺に、お湯を入れる魔法瓶は、私が、用意するので、大丈夫です。

カップ麺も、私が、多めに用意するので、食事の心配は、しなくて大丈夫です。

基本、テントはったり、焚き火したり、バーべキューするのが、めんどくさいので、片付けとか、なしで、ゴミの管理だけしっかりやれば、大丈夫なので、その辺りは、気を使わなくて大丈夫です。


問題は、トイレで、大する時と、風呂ですね。

トイレが、そこのキャンプ場には、なく、申し訳ありませんが、糞は、野糞で、おねがいします。


風呂は、ドラム缶風呂が、あるのですが、それを出すのが、面倒臭いので、近くに、ウッドランドという水が出る施設が、あるのですが、そこで、身体を洗って下さい。


お金は、一人辺り、交通費含め、10,000円あれば、大丈夫です。

もし、少しでも、興味が、ある方が、いらっしゃいましたら、私に、気軽に、ご連絡下さいませ。



最近の流行りのファッション

どうやら、最近の女の子は、肩だしのファッションが、流行っているみたいだ。

だが、私もおじさんなのか、時代遅れなのか、ちょっと大胆すぎないか?と、感じてしまう事が、あります。

アイドル歌手が、歌っているライブ衣装ならわかるが、わざわざ、肩まで露出して、セクシーアピールする必要は、あるのか?



お笑いの道

かつて、私は、半信半疑で、お笑いの道を志した事があった。


子供時代、志村けんお笑い番組を観ては、親に、「僕は、将来、志村けんの弟子になる。」と、宣言していました。

もちろん、親は、世間知らずの子供ながらの発想だと、冗談交じりに笑っていたが。


志村けんが、お笑いの道に、入る時は、オーディションも、受けず、ただ、いかりや長介の家の前で、12時間待機し、「僕を弟子にして下さい❗」と、いった有名な、エピソードがあるが、私も、志村けんの家の前で、待機して、「僕を弟子にして下さい❗」と、言えば、弟子にしてくれるであろうか?

そんな事を思った、暑い夏の今日、この頃でございます。


僕の小学生の頃の思い出

20年前、私は、小学生であった。

ある意味、人生で、ワースト3に、入るくらい楽しい時期でもあった。

担任の先生は、すごかった。

名言を数々残していった。

まず、それを紹介しよう。

「セックスが、出来れば、なんでも出来る!」

「世の中セックスだ!」


これは、当時、たまごっちというものが、流行っていて、それを学校に、無断で持ってきて説教しているときに、どうゆう流れで、なったのか、急に、真顔で、机を叩きながら、「セックスが、出来れば、なんでも出来る!」と、公言した。

もちろん、私は、説教中だが、爆笑していた。


次の名言は、

「私が、疲れているとき、妻に、こう言います。
ちょっと胸を貸してくれないか?」

これは、朝の朝会の時間で、公言した。

もちろん、私は、爆笑した。

女子は、100パーひいていたが。


次は、私の友人が、大きな声で、担任の先生に、こう質問した。

「先生!コンドームて、何ですか?」

すると、担任は、こう答えた。

「昔は、大きな袋だった。まぁ、それには、個人差が、あるんだよ!」


よく、分からない答えだったが、私は、笑っていた。


そんな、小学生の頃を思いだしました。